WEB2.0を知らないと言ったら鼻で笑われた孤高のブログ

そんなにおかしなことじゃないですが知ったかぶりがよくなかったですね。

Category: 健康

歯ブラシについて考えてみた

いろいろ試してみたいという冒険心からかいつも歯ブラシを選ぶ時に悩みます。
前まではブラシの部分が縦に長くて硬めの歯ブラシを好んで使っていたのですが
一度歯医者でオススメの歯ブラシみたいなちょっと普通のよりかは高いのを知り合いに
もらって使っていたのですがそれがブラシの部分が短くて尚且つ柔らかいものだったので
実はこっちのほうが優れているんじゃないか?と思ったわけです。
実際に使ってみるとこれまではゴシゴシという当たりが強くないと磨いた気がしなかった
のですがその歯ブラシを使うことによって強さではなく細やかさが大事なのではないかと
いう考えにいつのまにか切り替わっていたわけです。
ただいつまでもその歯ブラシが使えるわけじゃないし値段を聞いたら歯ブラシに
そんなにお金をかけるのは勿体ないような気がして普通に薬局とかで売られている
歯ブラシに切り替えるわけなのですがこれまで使ってきたタイプへの愛着と新しく
発見した歯ブラシの使い心地に変に迷ったりしてしまうわけです。
それで久しぶりに原点に戻るという意味を込めて硬めの長い歯ブラシを買ってみたのですが
初めて使った時にこれは違うという感覚が心の底から湧いてきました。
もしかしたらもう硬めの歯ブラシには戻れないのかもしれません。

プロテインを飲んでいると・・・

ちょっと前からプロテインを飲むようになりました。特にこれと
いった決めてはないのですがちょっと筋肉を付けてみようと思って
買ってみました。昔に一緒に働いていた同僚に筋肉オタクのような
人がいてその人にあそこのプロテインがいいとか良くないという
情報を聞いていたのですがもう忘れてしまったのでここはベーシックに
ザバスのプロテインを飲んでいます。まあプロテインを飲んだからと
いって劇的な変化があるわけではなくトレーニングをしていなければ
むしろ太っていくだけだなと実感しています。トレーニングと呼べる
程大袈裟なことをしているわけではないのですがやっぱり飲み始めた
時に比べると多少なりとも筋肉は付いてきているようです。今回は
胸筋の強化を目標に掲げているのですが腕立てを毎日欠かさずする
だけでもかなり違うものですね。ただ毎日プロテインを作るのが
多少面倒に感じるのと自分の好きな味がバナナしかないので味に
飽きてきたというのが今後の課題かと思っています。
ちょっと他のプロテインも試しながら試行錯誤してみようと思います。

トルコの脱毛ワックスシート

2012年の3月に初めて日本に導入されたトルコのメーカーが作った脱毛ワックスシートの
第二弾が日本限定でまた発売されるみたいですね。脱毛ワックスというとなんとなく
ブラジリアンワックスのイメージがあるのでトルコと言われてもあまりピンとこない
ですが、発売が予定されているプレニオールというブランドはトルコでは国内市場の
70%以上のシェアを占めているメーカーの自社ブランドの商品みたいですね。
この商品の特徴は自然素材の品質の高い松ヤニを使用していることでなかなか自分では
処理しきれないような短いムダ毛も処理できるところが評判になっているようです。
さらに一度処理をすれば4週間はツルツルとした肌を保つことができるそうです。
今回の第二弾商品では従来の商品に比べて肌に優しい脱毛ができることに加えて
生産する機会もスピードがより速いものになっているためにコストを安く抑える
ことに成功しているのだとか。10枚入りで525円で4週間は効果が持続する
のであればお買い得になるのかもしれませんね。もちろん使用する部位にもよりますが。
ドンキホーテやドラッグストアで販売されるので比較的手に入れやすいと言えるでしょう。

不眠症と併発しやすい病気

うつ病と不眠症は併発しやすい病気として知られていますが原因の中に
セロトニン不足ということがよく言われていますね。なのでこれらの症状を
改善するためにはセロトニンを増やしましょうと言われているのをよく
見かけるのですがそもそも不眠の場合は似たような物質でメラトニンという
のも重要な物質として挙げられます。ほとんどの場合セロトニンとメラトニンは
似たようなものとして捉えられている感がありますがちょっと調べると
この二つは複雑でメラトニンを増やすためにはセロトニンが必要という
感じなんでしょうかね。メラトニンは脳から分泌される睡眠薬と言われている
のですが、このメラトニンの分泌が少ないと眠れなくなるということのようです。
そのためにはセロトニンが必要になるということでセロトニンを増やすことが
不眠症には効果があると言われているようです。増やすことも大事ですが
睡眠前の行動にはこのメラトニンの分泌を抑圧してしまうような行動も
あるのでそういった行動にも目を向けて改善していくことが必要でしょう。